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2024年の専立寺行事予定です。

ご確認ください★☆彡

  • 元旦会(がんたんえ)

    2024年1月1日(日) 13時より

    年初のお勤めです。

    新しい一年を「み仏と共に歩みましょう」と心に誓い、お念仏の生活をしてまいります。

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  • 3月下旬 彼岸会(ひがんえ)

    2024年3月16日(土) ~ 18日(月) 13時半より

    春のお彼岸の法要です。

    春分の日を中日として前後3日の1週間を春季彼岸としております。陽の沈む方向に浄土を思い、先祖の方々をご縁として、法要に参詣し、仏法に触れる機会にしてみて下さい!

    3月下旬 彼岸会(ひがんえ)イメージ写真1
  • 灌仏会/花まつり(かんぶつえ/はなまつり)

    2024年4月7日(日) 11時より

    仏教を開いたおしゃかさま(ゴータマ・シッダールタ)の誕生日です。

    花御堂のちいさな誕生仏に甘茶をかけて、おしゃかさまのご誕生を祝います!

    灌仏会/花まつり(かんぶつえ/はなまつり)イメージ写真1
  • 初参式

    2024年4月7日(日) 13時半より

    0歳児から中学生までの方を対象に、初めて仏さまにお参りする式。
    子、親、仏さまのお慈悲をいただいて共に人生を歩んでゆくための儀式です。

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  • 永代経法要(えいたいきょうほうよう)

    2024年6月15日(土) ~ 17日(月) 13時半より

    お念仏の教えが永くずっと続いていきますように…と願いをこめて勤める行事です。

    今を生きる私たちが、ご先祖の法要をご縁として、仏恩報謝(ぶっとんほうしゃ)の心を表し、その心が子や孫の代に受け継がれ、仏教が広まっていくことになりましょう。

    永代経法要(えいたいきょうほうよう)イメージ写真1
  • 盆法要(ぼんほうよう)

    2024年8月3日(土)

    目連(もくれん)さんという方のお話が由来の行事です。

    お見送りした先祖や大切な方々が阿弥陀仏の救いのはたらきによって極楽浄土で仏になられ、そして私たちの世界に救いに帰(還)ってこられます。そのご縁を通して私たち自身も仏のお慈悲の中で生かされていることを喜ぶ…という大切なご縁です。

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  • 9月下旬 彼岸会(ひがんえ)

    2024年9月21日(土) ~ 23日(月) 13時半より

    秋のお彼岸の法要です。

    春と同様に、秋分の日を中日として前後3日の1週間を秋季のお彼岸としております。先祖の方々をご縁として、法要に参詣され、心新たな生活の指針としてください。

    9月下旬 彼岸会(ひがんえ)イメージ写真1
  • 報恩講法要(ほうおんこうほうよう)

    2024年11月2日(土) ~ 4日(月) 13時半より

    浄土真宗を開いた親鸞聖人(しんらんしょうにん)の命日をご縁として営まれる法要です。

    「報恩」とは阿弥陀さまの救いを説いてくださった親鸞聖人のご恩に感(報)謝するという意味で、「講」とは人が集まる会、つまり仏教のお話を聞き人生に活かす会のことです。念仏の教えに出会えたことは、聖人のおかげとして感謝の思いでお勤めします。

    報恩講法要(ほうおんこうほうよう)イメージ写真1
  • 除夜会(じょやえ)

    2024年12月31日(火) 23時半より

    年末のお勤めです。専立寺では鐘つきもおこなっております。

    浄土真宗では、私たちが持つ煩悩の数は計り知ることができないのですが、除夜の鐘は108回となっております。

    鐘を撞くことで、何かご利益を得るのではなく、数え切れないほどの煩悩を持つ自分自身を省みながら、1年間を振り返ってほとけさまに感謝の気持ちを表し新年を迎えることが大切です。

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  • 仏前結婚式(ぶつぜんけっこんしき)

    〇基本的にはいつでもOK!

    仏教スタイルの結婚式です。

    尊いご縁によって結ばれたよろこびを胸に、新郎も新婦も、ともにお慈悲のなかにあることを感謝しながら、念仏に薫る生活をおくるということを、阿弥陀如来の前で奉告する儀式です。

    仏前結婚式(ぶつぜんけっこんしき)イメージ写真1