ブログ 地域交流の場としてのお寺の在り方

皆さん、ようこそのご閲覧でございます。

天知る、地知る、人が知る(一部地域)、

ご存じ、シンサイ君です🐎

 

お天気が良くても、外が寒いとお出かけするのも億劫になりますね。。

夏も辛いが冬も辛い。雪国だと毎日「雪かき」という習慣もあるので

九州でよかったと、同情しながらしみじみ思うわけであります(´Д⊂ヽ

 

さて、先日、大学の先輩であるK先輩のお寺の行事のお手伝いに行ってきました。

毎月恒例の「こども食堂」です。

Instagramはもちろん、近くの小学校や福祉施設などにビラ配りにいき認知度が上がり、

盛況なのです。

1月18日に行われた食堂には11時~13時まで間に、大人も含めて72人の方が

足を運ばれました。

定番のカレーから、メニューやサービスを変えたり、参加者の声を前向きに取り入れ、

向上させていく姿は勉強になります。

 

継続は力なり💪

 

の実践スタイルをまざまざと見せつけられた次第です(‘Д’)

 

専立寺でも何か出来たら…とおもいつつ、

お手伝いさんやスタッフさん集めから始めなければいけない。

色々な不安要素を抱えながら、弱腰体制であります。苦笑